よくある質問

施設利用について

施設を利用する際の費用について教えてください。
施設の利用負担金につきましては、各施設・各サービスごとに異なります。
お手数ですが施設一覧より施設をお選びいただき、直接お電話にてお問い合わせください。
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高齢者支援について

高齢で介護が必要な家族について、相談をしたいのですが、どこへ問い合わせをしたらよいでしょうか。
以下の施設で高齢者の介護等の相談支援事業を行っています。
お手数ですがお近くの施設をお選びいただき、直接ご相談ください。

施設名 TEL
山郷館居宅介護支援センター(弘前市大字百沢字東岩木山) 0172-96-0250
サンアップル居宅介護支援センター(弘前市大字高杉) 0172-97-2131
弘前市北部地域包括支援センター(弘前市大字高杉) 0172-95-2100

障がい者支援について

障がいのある家族について、相談をしたいのですが、どこへ問い合わせをしたらよいでしょうか。
以下の施設で相談支援事業を行っています。
お手数ですがお近くの施設をお選びいただき、直接ご相談ください。

施設名 TEL
七峰会総合福祉相談支援センター ビリーブ(弘前市大字熊嶋) 0172-82-5740
旭光園相談支援事業所(平川市猿賀明堂) 0172-57-5155
山郷館サポートセンターくろいし(黒石市大字甲大工町) 0172-88-5018
弘前市障害者生活支援センター(弘前市委託) 0172-31-2400
障がい者の就労について、相談をしたいのですが、どこへ問い合わせをしたらよいでしょうか。
以下の施設では就労支援事業を行い、障がい者の就労をお手伝いしています。
お手数ですがお近くの施設をお選びいただき、直接ご相談ください。

施設名 TEL
就労サポートひろさき(弘前市大字熊嶋) 0172-82-4520
エイブル(弘前市大字若葉) 0172-37-9060
山郷館デイサービスセンター黒石(黒石市大字甲大工町) 0172-88-5018
障害者支援施設旭光園(平川市猿賀明堂) 0172-57-5155

雇用について

求人情報の中で、「福利厚生センター(ソウェルクラブ)加入」とありますが、福利厚生センターとはどのようなものですか。
「福利厚生センター(ソウェルクラブ)」とは、社会福祉事業に従事する方々の福利厚生の増進を図ることを目的に設立された法人で、現在では1万1千か所を超える社会福祉施設や事業所で働く23万人の方々が会員となっています。
具体的には、健康管理、慶事のお祝や万一に際しての弔慰金・見舞金の支給等の基本的な福利厚生サービスを提供するとともに、職員の資質向上のための各種講習・研修や指定保養所等のリフレッシュサービス、ローンや各種保険などの生活サポートなどを提供しています。
さらに都道府県ごとに設けられている都道府県事務局(業務受託団体)が、会員同士の親睦やリフレッシュを目的とした旅行、観劇、スポーツ観戦、食事会などの楽しいイベント(会員交流事業)を実施しています。
福利厚生センターより抜粋)
○会費は全額法人負担であり、様々なサービスを受けることができます。具体的には慶弔時の給付金、会員同士の親睦やリフレッシュを目的とした食事会等のイベント、年1回健康生活用品の給付等があります。詳しくは福利厚生センターホームページをご覧ください。
福利厚生センター
求人情報で、「独立行政法人福祉医療機構の退職共済加入」とありますが、「青森県民間社会福祉事業職員共済」との違いは?
独立行政法人福祉医療機構の退職共済は、国の法律によって社会福祉法人の経営する事業で働く職員のための退職共済制度で、厚生労働大臣が制度を定めています。共済掛け金は全額事業主の社会福祉法人が納入し、退職手当金額は、国家公務員退職手当制度に準じています。
青森県民間社会福祉事業職員共済は、民間社会福祉施設等で働く職員のための退職共済制度であり、青森県社会福祉協議会が制度を定めています。第一種及び第二種の共済に分類されますが、第一種に関しては一定の掛け金を職員と事業主が折半し、退職手当金額は職員と事業主が納入した共済金の掛け金累計額相当額です。
七峰会では、パート職員も含め一定の基準に基づき独立行政法人福祉医療機構の退職共済に加入しています。
七峰会職員として就職を希望していますが、資格や経験は必要ですか?
七峰会では、資格を持っていなくても、福祉の職場での経験がなくても働いていただくことができます。
就職後、資格取得を目指す方には学習に集中するための配慮や、初回の受験料補助、資格を取得された方には資格取得報奨金制度もあり、資格の取得を応援します。
求人情報はこちら
小さな子供がいても、正社員として働くことはできますか。
七峰会では職員の2/3が女性であり、多くの女性職員が、仕事と育児を両立しながら活躍しています。育児休業の他、育児短時間勤務の制度、お子様が病気の際には看護休暇の制度等もあり、女性の働きやすい職場づくりを目指しています。
各施設で活躍している先輩からのメッセージをご紹介しています。こちらもあわせてご覧ください。
先輩からの声はこちら
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